ハンサムケンヤってアーティストのMVが面白い。
こんな発想できないっすよ。描いた人もたいへんだったろう。。。
映画一本みました的な。レトロ感イイ!リピートする先が読めて行くけど魅せられてしまう。
みんなのうた でも行けそうな、目と耳で楽しめる。
↑の別バージョン。企業(株式会社オプト)の新卒採用MOVIEだそう。
上と同じ歌とアニメだけなのに何故か泣ける。凄い共感。
こんな人嫌だww たちの悪いやりたい放題。でも観てしまうWW
なんかよーわからんけど、楽しい。
そしてうっかりメロディラインが好きな曲を発見してしまうのであった。
アニメのオープニング的な疾走感にメロディラインが好きすぎるううう!!
米さんの『恋と病熱』以来の萌え感です。たまらん。
そしてこれらのMVを全て手がけられているのが
椙本晃佑氏と言う映像作家さん。
サイトの作品を拝見すると、印象派や水曜日のカンパネラ等
新鋭アーティストたちのMVも作られていたりと、
まさに今をときめく人だったんですねー。知らなんだ。
FIGAROjapan 7月号でもとりあげられていたそうで。
今度立ち読みしてみようと思います。